DUB ROCKERS PROFILE

2000年 JOE-IURAにより、ボランティア団体 PEACE ACTION、音楽レーベル IRIE LABE JAPANが立ち上げられ、地域海岸清掃活動「Peace clean」や、老人ホーム、福祉施設、幼稚園 等でのボランティアによるパーカッション演奏活動を始める。
そこに集まって来た仲間で、2年間程パーカッション演奏を中心に活動後、2002年1月 reggae dub Band 「DUB ROCKERS」を結成。

各地からBIG artistを招き、自主イベントを精力的に開催、2000年より conscious fes.Peace Vibrationを皮切りに、その後 年に一度のペースで野外イベントを継続的に開催。
GREEN SPLASH、はまゆうMUSIC FESTIVAL'08〜'18 (現HAMAYOU SOUND CAMP) 地元北九州市若松区で開催されていた 高塔山JAMの発起等、 イベントプロデュースも多数手がけている。

2003年には、現在、日本テレビ系列「NEWS ZERO」のメインキャスターとして活躍する 「村尾信尚」氏の三重県知事出馬時の際に、出陣式にて演奏(アフリカンジェンベ)

また、2006年には、New Yorkの名門レーベルWackies、、日本では Ras Takashi(DUBSENSEMANIA -SONY-)率いる Wackies far east chapterの一員に加わり、WFECの窓口を任される等、精力的に活動を行っている

2008年1月、某メジャーレコード会社より誘いの話があるが… セルフプロデュース・自主レーベルにこだわる

近年では日本レゲエ界の重鎮、故ジョー山中(ex.角川映画人間の証明) の バックバンド&サポートを経て、、 内田裕也主催 NEW YEAR WORLD ROCK FES 出演や、ジョー山中主催の『JOE'S BAG-4』にはゲストとして招かれるなど、一流芸能人とのコラボを 展開する

後に、東京で話題になったイベント渋谷ジャックや、福岡SUNSET LIVE、レインボー05、はまゆう ミュージックフェスティバル、グリーンマッシブ、ライオンロックフェス、ルーツレゲエミュージック フェスティバル、大分ジャマイカ村には13年連続出場等数々のBIG FESへ出演
2018年10月には TOYOTA ROCK FESTIVALにも出演

DUB界でCORE ROOTSと言う新ジャンルを確立し、これまでに4枚のアルバムを 全国リリース、4枚のアルバムをセルフリリースし、計8枚のアルバムは国内外で ロングセールスを記録している。

近況では、2016年、4月20日に名古屋の老舗サウンドシステムクルー Roots Vibesとの待望の7インチレコードをリリース、同年10月10日には 種子島のbamboo forestでおこなわれたLiveの模様をCDリリース絶賛発売中!

更に、2017年2月9日にはジャパニーズ・レゲエ界のオリジネーター・ランキンタクシーとの 7インチを発売!

今後の制作としてルーツレゲエ界の女性シンガーの重鎮Sister Kaya氏とのレコーディングが 予定されている

3人が奏でる”JOE VIBES”トライアングルエコーグルーヴは唯一無二!

レゲエ界だけではなく、ROCK、JAZZ、POPS界等、ジャンルを問わず、
楽曲提供やレコーディング参加、コラボレーション等も行っている。


無農薬野菜や米を自給自足し、
オーガニック思想、
アイタルライフを送っている。


「名前からいきなり王道をいっているこのバンドは、今 沢山のレゲエがある中で、一番コアな所を進んでいる珍しいバンドだ。レゲエが まだrebel musicだった頃のシンプルかつ力強いビートを持つ、まさにdub rockers sound!!」 (DUBSENSEMANIA)(SONY)


[facebook] https://www.facebook.com/DUB-ROCKERS-174674035968417/




  • TOPに戻る